Model Photoの強み

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Model Photoは、「低価格」+「高品質」時間が許す限り、ご要望にあわせた内容で「何枚でも」撮影可能!

Model Photoの強み1:コストを抑えられる

モデル使用の商品撮影だと10万以上かかる・・・なんてことありませんか?

通常、商品の撮影でモデルを使用する場合の撮影料金は高額になりがちです。
もちろんそれだけじゃなく、カメラマンやそのアシスタントにも費用がかかる上、レンタルスタジオを使用するにも
それなりの費用を負担しなければならないこともしばしば。

費用サンプル1

4時間撮影して約10カット + プロカメラマンとモデル事務所所属のプロモデル使用 = 合計11万円!

事務所所属モデル:40,000円~
カメラマン       :50,000円~(アシスタント別途)
レンタルスタジオ  :5,000円/1h~ 4時間利用で20,000円

プロモデルの平均費用:40,000円~60,000円 100,000円以上/1人のことも!
プロカメラマンの平均費用:50,000円~80,000円

Model Photoを使うと・・・

わずか1時間でも10カット以上の撮影も可能!
カット数での料金じゃないからいくらでも撮影!
モデル事務所所属のプロモデルが15,000円~と格安です!

【事務所所属モデル】現在7名
AI、KAORI、MIKINA、REI、REIKA、のりえ、りっちぃ

※撮影条件によって異なります。詳細なお見積りはお問い合わせください。

Model Photoの強み2:Webディレクター兼務のプロ写真家=売れる写真を知っている

10年以上のWebプロデュース、Webディレクター経験を持つプロのフォトグラファーが、アパレルファッションサイトに最適な商品撮影をご提案します。

Web用に商品を撮影する場合、どのページのどこにどんな写真を置くか、そのコンセプトと雰囲気を含めてユーザーにどう受け入れられるかを、Webの特性を知った上で行うことが必要です。 ただ商品写真を撮るのではなく、Webで売れるための写真づくりが必要なのです。

通例、場合によってはWeb用に商品の撮影をする場合にWebディレクター、またはデザイナーが同席することもあります。商品コンセプトはもちろんのこと、商品が売れるためにWebサイト自体のコンセプトやデザインに合わせたモデルや写真撮影が必要であり、WebのプロであるWebプロデューサー、Webディレクターが同席して撮影を仕切ります。
Webのプロであるということは、そのすべてを知り尽くしているということであり、 的確な商品イメージを描き、商品価値を最大限演出できる撮影が可能です。

Model Photoの強み3:Web会社兼務ではない、APA会員のプロの写真家が安価に撮影

APA会員 松谷康孝

Web会社の延長線上の商品撮影ではありません。
安い=質が悪いではありません。
すべてにこだわる、プロの商品撮影技術です!

APA(公益社団法人 日本広告写真家協会)正会員として、
商品価値を最大限高める商品撮影を知っています。
Webサイトと撮影対象の商品をどうアピールするか。
演出を含めてそれぞれに合ったプロの撮影をご提供します。

撮影サンプルはこちら


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